【2605:編集後記】5月のよしなしごと

記事の予約投稿を失敗しており、予定より遅い公開となってしまいました。

申し訳ありません!

改めまして、こんにちは。REASNOT編集長の紅葉です。皆さまいかがお過ごしですか?

私はゴールデンウィークの連休を満喫していました。やっぱり旅行はいいですね。見知らぬ土地を歩き回って、初めての美味しいものを食べて、とてもリフレッシュしました!

引き続き、よろしくお願いします。

5月のPICK UP

【R21:STORY】ひとの「生き様」を切り撮る・浅香郁絵

【SSW14:STORY】自分だけの『音』で表現する・なみやん

【SSW06:STORY】心の憂鬱に光を灯す歌を届ける・久保田 有貴

【SSW23:STORY】透明な世界をリリカルに歌う・綴璃なな

【S03:STORY】CHAGE and ASKAのオマージュから『BOKRA and REN』へ

【SR02】若者に勇気を届けるアーティスト・はまだえみ

勝手ながらPICK UPの形式を変更しました。理由は、SNSを通じた情報収集が難しくなってきたためです。

私は主にX(旧Twitter)を使っています。動画や画像を眺めるより、文字を読むほうが圧倒的に早く、多くの情報を得られる人間だからです。InstagramやTiktokとは相性が悪い上に、それらは検索性がよくありません。

しかし最近、Xのシステムがアップデートされるたびに、URL付の投稿や、未来の予定に関する投稿がタイムラインに上がってこなくなっています。

一昔前は、10分ほど「フォロー中」のタイムラインを眺めるだけで、過去に取材した皆さんの今後の予定を一通り知ることができました。直近に大きなイベントを控えている方々を優先して選び、PICK UPに掲載してきました。ですが今は、個人のページを一つ一つ確認しに行かなければ、まともに情報を拾うことができなくなりました。

PICK UP欄の更新に時間を使うのは、私の本意ではありません。そこで今回は、「フォロー中」のタイムラインを開いて表示された上位6人の記事を選びました。次もそうするかどうかは決めていません。どんな形にすれば、過去掲載者への支援に繋がるのか、引き続き検討してまいります。

皆さんがんばってください!

おまけ

ここから先は、定期購読者様向けに小話を。