まえがき 2022年も、残すところ、あと数日ですね。 今年の漢字は「戦」だそうです。うーん。良くも悪くも、たしかに、納得かも。。 個人的には、驚くほど充実した一年でした! 年の最後ということで、ネットショップをリニューア…
続きを読む 【2212:編集後記】孤独を知らない街に帰れなくても月: 2022年12月
紅桜花のイベントレポート。vol.3
2019年3月に創刊した『REASNOT(リースノット)』は、音楽をはじめとした様々な分野で「好き」を追求している人々、夢を大切にして生きている人々を紹介するフリーメディアです。 2022年11月現在までに80組111人…
続きを読む 紅桜花のイベントレポート。vol.3サヨナラ、運命。
シンガーソングライターを辞めて久しい私ですが、REASNOTを創刊して以降、ありがたいことに人前で歌わせていただく機会が増えました。 かつてはどうあがいても手の届かなかったステージに立てるのに、約10年前に作った曲とカバ…
続きを読む サヨナラ、運命。【SSW21:WORKS】感謝を胸に、人生経験をいかして歌で希望を届け続ける
ピアノ弾き語りシンガーソングライター、小野亜里沙(おの・ありさ)。彼女の音楽活動への取り組み方や、代表曲に込められた思い、今後の目標などを聞いた。 「ありがとうは奇跡の言葉」 2010年ごろから約12年間、本格的な音楽活…
続きを読む 【SSW21:WORKS】感謝を胸に、人生経験をいかして歌で希望を届け続ける紅桜花の制作レポート。vol.4
2019年3月にスタートした『REASNOT(リースノット)』は、音楽をはじめとした様々な分野で「好き」を追求している人々、夢を大切にして生きている人々を紹介するフリーメディアです。 2022年も、11月29日までに18…
続きを読む 紅桜花の制作レポート。vol.4モテたい男の恋愛コラム
音楽を今もこうして続けている理由。端的に言えば、それは「モテたい」だと思う。 小さい頃から歌うことは好きだったし、人を楽しませることも好きだった。けどそれでは動機として不十分で、こうして、今も音楽で成功することにしがみつ…
続きを読む モテたい男の恋愛コラム【SSW21:STORY】誰かの希望になりたくて・小野亜里沙
ピアノ弾き語りシンガーソングライター、小野亜里沙(おの・ありさ)。2010年から本格的な音楽活動を始めた彼女は、フリーランスとして路上やライブハウスで実績を重ね、アミューズメントパークやTVなどへの出演を経験し、18年1…
続きを読む 【SSW21:STORY】誰かの希望になりたくて・小野亜里沙